
「大収納」がもたらす“ゆとり”と“新しいライフスタイル”
大収納のある家」なら高さ1.4m、2階床面積の1/2までの大容量の収納スペースを確保することが可能です。季節モノの衣類やレジャー用品などを、まるごとしまっておけるから、居室はいつもスッキリ広々使えます。
たっぷりしまえる「大収納」でスッキリ、きれいに暮らせます

段差のない階段の踊り場から荷物の出し入れができます。
年々モノがあふれてきて暮らしにくくなった・・・そんな経験はありませんか。「大収納のある家」なら高さ 1.4m(※1)、2階床面積の1/2までの大容量の収納スペースを確保することが可能です。季節モノの衣類やレジャー用品、ひな人形やクリスマスツリーなど季節のしつらい品やお子様の思い出の作品などを、まるごとしまっておけるから、居室はいつもスッキリ広々使えます。また、趣味のコレクションを置いてみたりと・・・、しまうだけでなく、楽しみ方も無限大です。
最高3.8mー天井の高い「吹き抜けリビング」は快適さがちがいます
「大収納」の高さは最高1.4m(※1)。1階と2階の間に設けるので、その分リビングの天井が高くなり、伸びやかな吹き抜け空間が誕生します。リビングの天井高は最高で3.8m。スッキリと片付いたリビングには、たっぷりの光が挿し込み、のびのびと心地いい空間に・・・。
背の高い観葉植物を置いたり、大きな絵画やタペストリーを飾ることも可能です。七夕には笹竹、クリスマスにはダイナミックなモミの木を置いてみては、いかがでしょう。「大収納のある家」だからこそ、実現する彩りのある素敵な暮らしが待っています。

リビングから見上げれば、高い天井とアルコーブのディスプレイが空間を演出します。

たてにも広い快適吹き抜けリビング
「大収納」はうれしいボーナス空間、床面積に含まれません

大収納スペースを設けることで、リビングにゆとりある吹き抜けを実装できます。
通常の住まいでは、収納スペースを大きくすると、床面積として換算され住居スペースがどうしても犠牲に。しかし、「大収納のある家」の大収納スペースは、高さ1.4m(※1)以下、床面積は2階床面積の1/2未満であるため、居室とみなされません。従って、容積率にも算入されないため(※2)、定められた容積率をめいっぱい使って別に大容量の収納スペースを確保できるというわけです。さらに天井までの高さは1.5m以下ですから、固定資産税も対象外。「大収納」は、おトクなボーナス空間です。
- ※1 低層地域などでは、法的規制により1.1mになる場合があります。
- ※2 地域によって床面積に算入される場合があります。







